2018年12月27日木曜日

風景:アンカー時計

12時なるとウィーンゆかりの歴史的人物の人形が全部登場するらしい。時間切れでパスでした。

風景:リープレヒト教会

ロマネスク様式の教会。簡素でとても素敵。観光客もいなくて「祈りの場」という風情でした。



風景:ペーター教会

バロック様式の教会。オルガンは響いていました。よくコンサートがあるようです。

風景:シュテファン寺院

街の中央にあるシュテファン寺院。大きな教会ですが、かなり近づかなくては見えて来ません。観光客でいっぱい。清水寺?東大寺?

風景:ゲデンクターフェル

有名人が住んでいた建物にはこんな羽目板があります。
シューベルトは地味。
モーツアルトは派手?

風景:銅像

ヨーロッパの街に付き物の「銅像」。ウィーンはやっぱり音楽家ですよね。色々ありました。でも、生粋のウィーンっ子、シューベルトの銅像を撮るのを忘れました。ごめんなさい!
観光名所「シュトラウス二世」

ベートヴェン

モーツァルト

ブラームス
 音楽家ではありませんが、ハプスブルグを語るならこの方。
マリアテレジア

風景:海外旅行12月8日~16日

チャンスに恵まれ、ウィーン行きました、完全な個人旅行。『地球の歩き方』を見ながら街をうろうろの1週間でした。結構「観光名所」をスルーしているのかも…ですが、クリスマスの街を歩き回るのは楽しかったです。
まず、お出かけ時から、
飛行機に乗ったら、富士山が見えました。
そしてどんどん夜になりました。
「極夜」の地域も過ぎていったようです。
ヘルシンキの飛行場は3時だというのに暗い…。やっぱり北ですね。