2012年6月7日木曜日
サンドイッチ 6月5日昼食
東京の姉たちと女子会。昨年から、上京した折時々「女子会」を開いています。姪たちにはまだ就学前の子どもがいるので、今回は姉家に集まりました。昼食に用意してくれたのがこのサンドイッチ。4段重ねのサンドイッチで、中身は「ハムチーズ」「ツナきゅうり」「サーモンチーズ」「ローストビーフレタス」。中でも一番安い(?)「ツナきゅうり」がバジルソースが塗ってあり美味しかったです。もちろん、他のも美味しかったですヨ。デザートに「はらロール」も食べたのでお腹がいっぱいになりました。
2012年6月2日土曜日
コンサート:「グザヴィエ・ドゥ・メストレ&ラルテ・デル・モンド」 しらかわホール 6月2日(土)15:00~
プログラム
ヴィヴァルディ:歌劇『オリュンピアス』 序曲 RV725
Antonio Vivaldi : Ouverture to ‘L'Olimpiade’, RV725 *
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 op.7 第2集より ト長調 RV299 *
Antonio Vivaldi : Violin Concerto in G major, op.7 No.8, RV299 *
アルヴァース:マンドリン
Alvars : Mandoline
マルチェッロ:オーボエ協奏曲 ニ短調 *
休憩
Alessandro Marcello : Oboe Concerto in D minor *
デュランテ:弦楽のための8つの協奏的四重奏曲 第1番 ヘ短調
Francesco Durante : Concerto a quattro for strings No.1 in F minor
ヴィヴァルディ:リュート協奏曲 二長調 RV93 *
Antonio Vivaldi : Lute Concerto in D major, RV93 *
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集『四季』より「冬」へ短調 RV297 *
Antonio Vivaldi : from ‘The Four Seasons’ Violin Concerto in F minor, RV297 ‘The Winter’ *
* with Harp
アンコール
ヴェニスの謝肉祭」-ハープソロ
アルビーノのアダージョ
ヴァイオリン、オーボエのソロをハープで演奏というコンサート。男性のハーピストはとても力強い演奏なのでくっきりとした演奏。ヴァイオリンやオーボエなら単音になるところもすべて和音になったり伴奏風の低音がついたりなので、かなり厚みのある演奏でした。
ヴィヴァルディの「冬」は、弦の響きが独特で、遠くの方から-地の底から-少しずつ不協和音が近づいてくるという演奏が面白かったです。
ヴィヴァルディ:歌劇『オリュンピアス』 序曲 RV725
Antonio Vivaldi : Ouverture to ‘L'Olimpiade’, RV725 *
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 op.7 第2集より ト長調 RV299 *
Antonio Vivaldi : Violin Concerto in G major, op.7 No.8, RV299 *
アルヴァース:マンドリン
Alvars : Mandoline
マルチェッロ:オーボエ協奏曲 ニ短調 *
休憩
Alessandro Marcello : Oboe Concerto in D minor *
デュランテ:弦楽のための8つの協奏的四重奏曲 第1番 ヘ短調
Francesco Durante : Concerto a quattro for strings No.1 in F minor
ヴィヴァルディ:リュート協奏曲 二長調 RV93 *
Antonio Vivaldi : Lute Concerto in D major, RV93 *
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集『四季』より「冬」へ短調 RV297 *
Antonio Vivaldi : from ‘The Four Seasons’ Violin Concerto in F minor, RV297 ‘The Winter’ *
* with Harp
アンコール
ヴェニスの謝肉祭」-ハープソロ
アルビーノのアダージョ
ヴァイオリン、オーボエのソロをハープで演奏というコンサート。男性のハーピストはとても力強い演奏なのでくっきりとした演奏。ヴァイオリンやオーボエなら単音になるところもすべて和音になったり伴奏風の低音がついたりなので、かなり厚みのある演奏でした。
ヴィヴァルディの「冬」は、弦の響きが独特で、遠くの方から-地の底から-少しずつ不協和音が近づいてくるという演奏が面白かったです。
2012年6月1日金曜日
おはなし:「ノロウェイの黒ウシ」
「ノロウェイの黒ウシ」
このおはなしのロマンチックな雰囲気は、実は私には似合わない…と思っています。でも、このおはなしの「固い文章」がとても好きで、数年前頑張って覚えました。でも、図書館でも学校でも、子どもの前でこのおはなしを語るチャンスは…ない…。取りあえず長いのと、大人の女性向きの内容-とても小学校5・6年の男の子が好きとは思えない(女の子より男の子の方がロマンチストではありますが)ところが、ネックです。というわけで、このおはなしは、大人向けのおはなし会で語るという事になります。
結構手順が複雑-だからこそ面白いのですが-なので、そこをきちんと覚えるのは大変。特に、なんとなく雑になってしまう「復習」は大変で、意外なところで引っかかること多し。あ~。今回も思いがけないところで手順がグダグダになってしまいました。なんとか最後までたどり着けましたが、こんなことでは聞き手の皆さんに「申し訳ない!!」です。はぁ~、やっぱり難しい(涙)。
このおはなしのロマンチックな雰囲気は、実は私には似合わない…と思っています。でも、このおはなしの「固い文章」がとても好きで、数年前頑張って覚えました。でも、図書館でも学校でも、子どもの前でこのおはなしを語るチャンスは…ない…。取りあえず長いのと、大人の女性向きの内容-とても小学校5・6年の男の子が好きとは思えない(女の子より男の子の方がロマンチストではありますが)ところが、ネックです。というわけで、このおはなしは、大人向けのおはなし会で語るという事になります。
結構手順が複雑-だからこそ面白いのですが-なので、そこをきちんと覚えるのは大変。特に、なんとなく雑になってしまう「復習」は大変で、意外なところで引っかかること多し。あ~。今回も思いがけないところで手順がグダグダになってしまいました。なんとか最後までたどり着けましたが、こんなことでは聞き手の皆さんに「申し訳ない!!」です。はぁ~、やっぱり難しい(涙)。
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